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マンション購入への道
はじめてのマンション購入でも失敗しない基本のステップ
新築マンションンの物件探しから、資金・住宅ローン計画、入居まで住宅購入の基本となるステップをご紹介。
常に先のことを考え、早めに準備していけば、はじめてのマンション購入、マイホーム購入でも失敗なんてしません!もちろん信頼できる不動産会社からのアドバイスにも耳を傾け、お客様の生活に合った最高のマイホームを手に入れましょう。
理想の物件を想像し、情報収集
積極的な資料請求が失敗しないマンション選びの第一歩

「マイホームが欲しい!」と思ったら、まず必要なのが情報収集です。「子供の成長に併せて広めの家がいい」とか「駅に近い家に住みたい」など、理想の住まいに対する希望条件は人それぞれです。優先的な条件を明確に出し、情報収集を行いましょう。
そして、少しでも気に行ったマンションが見つかれば、どんどん資料を請求しましょう。必要な情報が簡潔に紹介されていて、マンション全体のイメージや質感、コンセプトなどをじっくりと確認できます。
おすすめチェックポイント
- 簡単スピーディに情報収集したいなら、ホームページからの無料資料請求や最新チラシ情報の取得がオススメです。
気になる物件は見学に行こう
生活するイメージを持ち、営業マンにどんどん質問をしよう

住みたいマンションの候補を絞り込んだら、さっそくモデルルームの見学に出かけてみましょう。資料の中の間取りや写真だけでは分からない、収納スペースや細かな設備機能、デザイン性などを実際に見て触れてチェック!もちろん、周辺環境のチェックも忘れずに。 そして、実際にそこで生活をすることをイメージしながら見学すると、より深くそのマンションについて知ることができるでしょう。分からないことは放置せず、営業マンにどんどん質問してください。それが賢いマンション選びのコツです!
おすすめチェックポイント
- モデルルーム見学予約をして、ご来場いただくだけで、商品券2,000円もらえる!
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ホームページからの見学予約をし、実際にモデルルームまでご来場いただくと全国のデパートで使える、2,000円分の商品券をプレセントいたします。
無理のない資金計画を
いろんな"もしも"に配慮した、資金計画をプロと相談

マンション購入を決める前に、万が一の事態まで配慮した資金計画を立てることが重要です。マンションを買う時には、物件購入料金以外にも、頭金・初期費用などが必要になり、実際に住み始めたら、管理費・修繕積立金などが必要になります。多くの方は、銀行や公庫から住宅ローンを借り入れますが、ローンの支払いは専門家と相談し、無理のない設定にしましょう!
さらに、景気の先行き動向が不透明なこの時代、“万が一”の事態まで配慮したローンシミュレーションを行いましょう。
物件が決まったら、購入申し込み・契約を
分からない部分をゼロにして、「買います!」と意思表示を

多くの方が一生に一度にマンション購入ですので、あせりは禁物です。遂に住みたいマンションが見つかったら、購入の意思を正式に伝えましょう。マンションは「早い者勝ち」の世界になるため、「このマンションに住む!」と決めたら、早めに申し込み優先して物件を押さえてもらいましょう。
そして、売買契約の前に詳しい契約の説明(重要事項説明)があります。そこで不明な部分があれば、その場で解決するようにしましょう。問題がなければ手付金を払い、再び売買契約書を確認したうえで署名・捺印をすれば契約完了です。
いよいよ物件引き渡し、新生活スタート
最後のひと手間で、ついにマイホームにお引越し

本契約を締結すれば、新生活まであと一歩です。完成前の状態で購入を決めた場合、完成後、物件の内部が見られる内覧会が開催されます。ここは高ぶる気持ちを抑えて、冷静に細部までチェックしましょう。契約した間取りと違いがないか?キズや汚れなどはないか?窓や収納の扉の動きはスムーズか?など確認し、気になる点があれば、すぐに対応してもらいましょう。
引き渡しの手続きが完了すると、あとは引っ越し計画です。新生活をスタートさせるタイミングや、ライフラインの手配、転居届など、どれも早めに準備するとよいでしょう。
分譲マンション(新築マンション)購入サポート
マンションが欲しい!そんな方のためにマンション購入に関する知識・ノウハウを集約!
失敗しないマンション購入のための流れや知識、注意点をご紹介。
- 分譲マンション購入までの流れ
- モデルルーム見学の裏技
- 年代別住宅ローンの組み方
- マンション用語集






