デザイン:専用部
3クラス 全92邸(非分譲5邸含む)

- インペリアル・スイート(20F):Imperial Suite
- タワー最上階をシェアする2邸限りの「Imperial Suite」。
文字通り、最上級の設備・仕様と、まだ誰も知らない地上約65mからのパノラマビューを贈ります。 - ラクシュリー・スイート(15~19F):Luxury Suite
- 四季の眺望を借景とする15階から19階までの高層住戸「Luxury Suite」。
ひとつひとつ吟味したプレミアムな設備・仕様がオーナーのステータスを物語ります。 - ベイ・スイート(2~14F):Bay Suite
- 2階から14階までの住まいは、ベイエリアのタワーライフを満喫していただける「Bay Suite」仕様。
すべてにワンランク上の優雅で洗練された日々を提案します。
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プロデュース
ベイタワー清水 プロジェクト 空間プロデューサー 勝デザインオフィス 加藤 寛

「間」…頃あい、程のよさ、ひと呼吸などとも言い表される、日本人に培われた美学です。暮らしとは日常と非日常を行きつ戻りつすること。その境をあえてあいまいにしておくことで、気持ちの切り替えやつながりを愉しむ「間」が生まれ、日々の起居振舞にも艶、ふくらみ、ストーリーが醸されます。たとえば、キッチンの奥様とリビングのご主人。あいだに程よい「間」があれば、それが気持ちのゆとりとなり、互いのコミュニケーションもより円滑になるのではないでしょうか。「間」は人の情緒を呼び覚まし、いつまでも飽きることなく住みつづける知恵。そして現代の暮らしが忘れかけている贅沢。モダンでスタイリッシュなタワーマンションだからこそ、その内側の暮らしには「間」という上質な遊び心がほしくなります。戸外の眺めと室内の佇まい、パブリックとプライベート、華やぎとくつろぎ、機能と意匠、洋と和、緩と急…。BAY TOWER SHIMIZUのモデルルームでは、そうした「間」のこしらえを多彩に提案しています。どうぞゆっくりご覧いただき、イメージを自由にふくらませてください。
